MICEイノベーション研究会

出展企業一覧(2022/3/7現在)|3/14(月)第17回研究会<リアル開催>

株式会社Archaic

AI Open Camera
無料で利用できる小売業向けマーケティング用AIカメラ。
来店人数、属性分析、ヒートマップ等の分析による販売促進支援ツール。
可視化しにくい顧客行動をAIカメラにより定量化することで、販促の効果検証の精度を高め、売上の向上へ繋げていく。

株式会社エヌジーシー

遠隔保守サポートサービス
Zoomを改良した仕組み。遠隔地からの問い合わせを簡易に行い、遠隔地とコミュニケーションが取れる仕組み。

株式会社Nsystem/株式会社丹青社

Visual Tilesシステム:ダイナミックウェブ登録によりリアルタイムに表示閲覧可能な高解像度で、インタラクティブな表示システム
・タッチパネルモニター等にて3階層で閲覧表示が可能
・データは、動画、静止画WEBリンクとデザインテンプレートから選択表示
・SDGs活動など未来目標に向けてリアルタイム編集可能なクラウドサービス
・簡易データベースを実装しておりサイネージシステムとは違ったDX共有ツール サブスクリプションモデルによる月額使用が可能

株式会社コルドンブルー

・オンライン・ハイブリッドイベント懇親会用メニュー『オードブルー』
・リアルイベント懇親会用メニュー『INDIVIDUAL MENU』シリーズ
・パーティーに係る衛生備品
コロナの収束が見えない現在、従来のイベントと合わせた懇親会や会食を開催することが困難な状況が続いております。ウィズコロナ・アフターコロナを見据えた、リアルからオンライン・ハイブリッドまでの新しい時代の懇親会・会食を開催できるメニューを揃えております。 安心して懇親会や会食を開催する為の衛生備品も合わせてご案内いたします。

株式会社ジールアソシエイツ

zone.-unbelievable- (ゾーンアンビリーバブル)
「zone.-unbelievable-」はお客様の課題・ニーズに合わせ、高品質なオンラインエクスペリエンス によるユーザー体験、集客プランニングでリードの獲得、取得データのPDCA 活用など、オンラインイ ベントをトータルでサポートします。

タイムリープ株式会社

遠隔接客サービスRURA
『RURA』は施設の接客を自宅や本社から行なうことができるサービスです。接客が必要な場所に『RURA』を設置することで、来場されたお客様の接客をそのモニター越しに行なうことができます。接客が必要な場所に『RURA』を設置すれば、優秀なスタッフが少人数で複数拠点の対応ができるため、人件費削減と収益向上を同時に実現可能です。

株式会社トーガシ

SDGs実現に向けたイベント商材とサービス
使い回し使用できる内照式サインや、リサイクル素材から作られたパネルなど、環境に配慮したイベント商材を展示。併せてオンラインイベントの実例紹介など、MICEにおける新しい技術の具体的な運用方法も提示する。

株式会社トリプルアイズ

・AIZE(顔認証・画像認識プラットフォーム)
AIZE Biz+ / Research+(検温器を用いた顔認証クラウドサービス)
「AIZE」は、トリプルアイズ社が開発を行う純国産顔認証・画像認識プラットフォームとなります。AIZEを用いて、顔認証決済(ヤマダ電機 導入)などの受託開発からAIZE Research(顧客分析)やAIZE Biz(勤怠)といったクラウドサービスを提供しております。

株式会社ハシラス

めちゃバース / めちゃイベント
これまでにない敷居の低さと大規模人数の同時体験を両立したメタバース技術です。
Webブラウザのみで利用でき、アプリの新規インストール等は不要。数千人規模の大人数が同じバーチャル空間で交流したり、イベントを楽しんだりできます。 本技術を社内イベントで活用できるサービス「めちゃイベント」を展開中です。

株式会社ビズコム

セルフタイプの光触媒コーティング:その他、コロナ感染対策製品
・持続⼒のある抗菌コートを施⼯できるセルフタイプの製品です。専⾨業者が使⽤しているものと同様の能⼒を持つ光触媒抗菌コート剤を施設管理者が⼿軽に塗布することができます。現在の光触媒⾃体の能⼒は5 年以上とも⾔われますが、接触箇所の場合、その環境の接触頻度によりますが1年程度は⼗分持つと⾔われています。
・経済活動を⽌めない!ウィズ・コロナの時代においては最適の安全対策商品です。会議・展⽰会などの⼈が集まる空間においては、会場側と主催者側との安全対策に関する意思疎通が、安⼼安全⾯で有効な交流空間が構成されます。それぞれの⽴場において出来うる安全対策を、さらに⼀歩進めてはと考えております。
・各種施設において、来場者が接触する場所は限られております。⼈の背丈より下の壁・床・椅⼦・テーブル・扉などに持続性のある抗菌コートを⾏うことで、施設の環境⾯からの接触感染を減らせます。
・現状のアルコールや次亜塩素酸⽔などの塗布(拭き取り)は、その瞬間は綺麗な状態となりますが、その後すぐにまた様々な⾶沫の接触が始まります。この除菌作業も運営上⼤きな負担になります。
・施設内各所を、光触媒抗菌コート処理することにより、各種主催者側の負担を減少させ、また、参加者の⽅々にもより「安⼼感」を持ってもらうことで、交流も拡⼤して⾏くものと考えております。

PaylessGate株式会社

Smart Wallet
Smart Walletは、Bluetoothによるスマホ端末認証による受付効率化システムであり、参加者側、イベント主催者側のそれぞれに新しい受付体験を提供します。
従来のQRコード受付のようにスマホを操作する必要なく、ICカードのように事前に配布する必要がない新しい受付ソリューションの提供が可能です。
<イベント主催者側>
受付端末はスマホ/タブレットで対応可能。参加者が近づいてくることで、受付端末に近くにいる参加者名が表示されます。加えて参加者が受付端末に自身のスマホをタッチすることで、当該参加者がハイライトされることにより受付業務が効率化されます。
<参加者側>
参加者は自身のスマホにSmart Walletアプリをインストールすることにより、スマホをスリープ状態で受付端末にタッチするだけで受付が可能です。

株式会社pote+

サスティナブルシステム【TUS+++】
組み⽴て式の⽊製パネルになります。既存の量産アルミブースに変わり、製造時のCo2排出量を削減することができます。また、使⽤後、繰り返しリユースまたは、リサイクルとして⽊製チップに加⼯し、パーティクルボード、その他の製品へと再加⼯⾏います。
様々な事業者様にご活⽤頂き、MICE及びコンシューマー向けの商材としての活⽤⽅法を体験を元にデータを収集したいと思っています。
製造後5回以上の再利⽤を想定して設計し、破損修正が必要な場合、パーツ毎の交換が可能。また、オプションパーツの展開により、利⽤⽤途はひろがります。既存、ブース装飾などでは、毎回1⼩間でも50万円を使い捨てで費⽤として必要になります。それらコストの⾯でもお役に⽴てるかと存じます。
環境対策をコスト削減しつつご利⽤いただけるTUS+++宜しくお願いいたします。

メディアサイト株式会社

Mediasite Extender (LIVEストリーミング配信、オンデマンドストリーミング配信用の機材やオペレーターから視聴ページ作成までの一貫したストリーミングパッケージサービス)
今回はその中でも、動画内にインタラクションと呼ばれるクリック領域を設け、クリックやタッチすることでハイパーリンクジャンプや動画内チャプターコントロールを行う技術を展示・ご紹介したいと思います。

monoAI technology株式会社

メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」
弊社独自の“大規模(数万人規模)VR空間共有技術” を利用して、イベントや集会をVR上で開催できるメタバースプラットフォームを提供します。

株式会社リコー / iPresence合同会社

RICOH Spectrum https://spectrum.trial.ricoh/
RICOH 4K Live Streaming https://livestreaming.ricoh/
テレプレゼンスアバターロボット
ハイブリッド交流会ソリューション https://ipresence.jp/#
臨場感のある現場リアルタイム映像を遠隔へ配信する技術をベースにアバターロボットや360度カメラ、ウェアラブルグラスなどのエッジデバイスを組み合わせたハイブリッドイベントで活用できるソリューション・サービス。

経済産業省 採択企業 展示

一般社団法人アート東京

NFTプラットフォーム「FAT Collection」でのARによるデジタルアート作品の展示
事業では、実物のアート作品のデジタル化(デジタルレプリカ)及びアレンジデジタルアート化(デジタルレプリカをモチーフにした動的作品)した作品の展示について、高度化の観点からAR によるバーチャル展示会を開催し、加えて、取引高度化の観点からブロックチェーンを活用することで、With/Afterコロナにおける展示会等イベントのあるべき姿の考察とその方法の検証を行うとともに、オンラインを通した商談及びマーケティングに関する技術的・心理的な検証を行うことを通して、新しい時代の展示イベントのモデルを構築する。

主催:株式会社小田急百貨店
協力:株式会社NTTデータNJK / 株式会社CinemaLeap / 小田急電鉄株式会社

郷土玩具×XR技術×クリエイターによる新たなモノづくり品展示
伝統的モノづくり文化継承への貢献を目的に九州各県の郷土玩具を国際的に著名なクリエイター(伊東ケイスケ氏)によるAR技術を活用した没入型コンテンツで紹介。これまで郷土玩具に興味がなかった若年層や魅力を十分に感じることがなかった層へ訴求するとともに、多言語対応のWEBページにより海外に向けたPRも行う。
同時に、出展者の出張や製品の輸送など物理的な制約を伴う既存の展示会モデルをアップデートし、出展者の負担軽減につながるかの検討も行う。

株式会社リモデルパートナーズ

VR・AR連動バーチャル展示場プラットフォーム
1)VR仮想空間とARを組み合わせた商品展示による新たなユーザー体験の提供
2)出展者管理機能(商品配置機能等)の提供による参加意欲・楽しさの提供
3)3D仮想空間事業拡大に向けた3D量産課題に対するコスト低減実証




【お問合せ】
MICEイノベーション研究会事務局(株式会社コングレ内)
メール: mice-innovation@congre.co.jp